83年式ベンツ380SL ゴールド

new本体価格 ASK

年式 1983年 走行距離 125.000km カラー ゴールド
車検 車検2年付 モデル 380SL タイプ オープン

整備状態condition

・レカロシート

 

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W107 380SLの入庫しました。このカラーのW107長く車しておりますが。初めて出会いました。思わず見たとき、、、たたずまいがあっていい雰囲気でしたので思わず出会い感じました。

ボーディーは1度同色でオールペイントされております。メッキ/ゴム回りもきれいな状態を保っています。内装も大変きれいな状態です。おそらくずーとガレージ保管の車です。内装に水漏れした形跡など一切ございません。1番残念なのはシートがレカロシートになってしまっていますが、ご希望で張替えなど相談に乗ります。ブラウンで張り替えなんかしてもいい雰囲気になるのではないかと。。。。。

エンジン、ミッション、エアコン等は特に問題なく調子いいです。

*ハードトップ取り外して、幌広げていたところキレがありほとんど開けた形跡ありませんが、幌の布が切れていましたので幌はすべて張り替えることにしました。

納車には、少しお時間かかりますのでよろしくお願いいたします。

(W107歴史)

1980年に大規模なマイナーチェンジが行なわれ、V8エンジンがW126と同じ新開発の軽量アルミブロック・ユニットに変更された。これに伴い350、450、450 5.0の各V8モデルは380SL/SLCおよび500SL/SLCとなる(M110/直6DOHCエンジンの280系は継続)。同時にATも3速から4速に改良されている(350の欧州仕様はデビュー時より4速AT)。しかしながらSLCは1981年にSクラスクーペ(C126)が登場するとその役目を終え生産を終了。SLCの総生産台数は62,888台であった(うち450SLC 5.0は1,636台、500SLCは1,133台)。残ったSLシリーズ(ロードスター)のうち、アメリカ市場向けのモデルは厳しい排ガス規制に合わせてV8エンジンに改良が施され、排ガスのクリーン化にともない大幅なパワーダウンを余儀なくされる圧縮比の低減(9.0:1→8.3:1※380SL)を行った。 *パワーダウンしておりますが、エンジンの耐久性は増していると思います。そして、燃費等も450に比べてばはるかに良く1番きがるにV8の雰囲気を味わえる1台です。

 


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